菊地啓太君(M2)の論文が Japanese Journal of Applied Physics に掲載
レイリーノイズを用いたブリルアン光相関領域反射計の正確な測定位置算出法を開発した菊地啓太君(M2)の論文が、Japanese Journal of Applied Physics に掲載されました。
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レイリーノイズを用いたブリルアン光相関領域反射計の正確な測定位置算出法を開発した菊地啓太君(M2)の論文が、Japanese Journal of Applied Physics に掲載されました。
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8月10日~14日に中国の西安で開催された国際会議 16th International Conference on Information Optics and Photonics (CIOP 2025) にて、菊地啓太君(M2)、田中伸輔君(M2)、鶴谷柊人君(M2)が下記の研究成果を発表しました。
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6月29日~7月3日に札幌で開催された国際会議 30th OptoElectronics and Communications Conference and International Conference on Photonics in Switching and Computing (OECC/PSC 2025) にて、井上諒君(M2)が下記の研究成果を発表しました。
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5月25日~30日にポルトガルのポルトーで開催された国際会議 29th International Conference on Optical Fibre Sensors (OFS-29) にて、菊地啓太君(M1)が下記の研究成果を発表しました。
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3月14日~17日に東京理科大学野田キャンパスとオンラインでハイブリッド開催された 第72回 応用物理学会 春季学術講演会 にて、井上諒君(M1)、鶴谷柊人君(M1)、田中伸輔君(M1)が下記の研究成果を発表しました。
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