応用物理学会 秋季学術講演会 で3件を発表

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9月10日~13日(口頭)および 21日~23日(ポスター) にオンライン開催された 第82回応用物理学会 秋季学術講演会 にて、捧治紀君(B4)、坂本真菜さん(B4)、趙晨旭君(B4)が研究成果を発表しました。

  1. 捧治紀、坂本真菜、野田康平、中村健太郎、水野洋輔、李ひよん, “傾斜利用BOCDRの歪ダイナミックレンジ拡大と低コスト化に向けた基礎検討”, 2021年(令和3年)秋季第82回応用物理学会学術講演会, 12p-N306-6, オンライン開催, 2021年9月10日-13日.
  2. 坂本真菜、捧治紀、野田康平、中村健太郎、水野洋輔、李ひよん, “ブリルアン光相関領域反射計における最適な遅延ファイバ長の検討”, 2021年(令和3年)秋季第82回応用物理学会学術講演会, 12p-N306-7, オンライン開催, 2021年9月10日-13日.
  3. 趙晨旭、清住空樹、中村健太郎、水野洋輔、李ひよん, “荷重印加により感度領域を制御できる光ファイバ型モード間干渉センサ”, 2021年(令和3年)秋季第82回応用物理学会学術講演会, 13p-N103-10, オンライン開催, 2021年9月10日-13日.